教職員のための《自分らしさを引き出す人間関係リスタート・メソッド》

穏やかで話しやすい“元教員カウンセラー”が
教育現場35年、9500人以上との対話経験をもとに
安心して話せる時間を提供します

【実際にこのような変化が起きています】

保護者対応に追われ、心がすり減っていました(T.Kさん)

保護者からの連絡に常に気を張り、
一つひとつの言葉に振り回されてしまい、
気づけば仕事が終わった後も頭から離れない状態が続いていました。

「どう対応すればいいのか」と悩み続け、
自分を責めてしまうこともありました。

ですが、主任や管理職に報告しアドバイスをもらう中で、
心理学の「役割と責任の分け方」に気づき、
「すべてを自分が抱えなくていい」と思えるようになってから、
自分の役割と相手の課題を分けて考えられるようになり、
必要以上に振り回されることが少なくなりました。


周りに気を遣いすぎて、職場で疲れ切っていました(S.Mさん)

同僚や管理職の目が気になり、
頼まれると断れず、
無理をしてでも引き受けてしまうことが続いていました。

その結果、仕事量が増え、
心にも余裕がなくなっていきました。

ですが、心理学の「心の領域」や「境界線」を意識することで、
すべてに応えなくていいと思えるようになり、
自分の限界を意識して行動できるようになったことで、
少しずつ心の負担が軽くなってきました。


頑張っているのに、なぜか満たされない状態が続いていました(H.Yさん)

目の前の仕事に一生懸命取り組んでいるのに、
「これでいいのだろうか」と感じることが多く、
どこか満たされない感覚が続いていました。

周りからは評価されていても、
自分ではなかなか認めることができませんでした。

ですが、心理学の「思考のクセ(認知の偏り)」に気づいてから、
少しずつ自分の見方を見直せるようになり、
「このままでも大丈夫かもしれない」と思える瞬間が増えてきました。
〔After〕カウンセリング後は
✅ 子ども同士のトラブルにも、落ち着いて対応できる
✅ 保護者の言葉を受け止めつつ、自分を守れる
✅ 授業中も安心して声が出せるようになる
✅ 会議で自分の意見を堂々と、穏やかに伝えられる
✅ 同僚とぶつかっても引きずらなくなる
✅ 職員室でも自然体でいられる
✅ 苦手な人とも距離を保ちながら関われる
✅ 教室や職員室の空気に振り回されなくなる
✅ 上司の言葉に傷ついても、立て直せるようになる
どんな気持ちでも大丈夫
無理に話そうとしない、沈黙の時間があっても問題ない
「優しい・穏やか・怒らない・話しやすい」と言われるカウンセラーが、
あなたに寄り添いながら“小さな気づき”“できたこと”を見つけ、
安心して自分らしく働けるよう支えます。

穏やかで話しやすい“元教員カウンセラー”が
教育現場35年、9500人以上との対話経験をもとに
安心して話せる時間を提供します

★次の動画には、お客様専用ページでpdf資料や動画、ご予約の仕方などを紹介しています そちらもご覧ください

🌈 Seidai式 輝きメソッドシリーズ
60年の人生経験と35年の教育現場から見えてきた “心のしくみ”
――それが、
― 自分らしさを引き出す 人間関係リスタート・メソッド ―


人間関係のストレスは、
「自分を見失うこと」から始まります。
人の目を気にして、期待に応えようとして、
いつの間にか“自分の気持ち”が置き去りになっていませんか?
このメソッドは、
あなたが安心して自分らしく関われるように、
「心の領域」と「感情の境界線」を整えるシンプルな方法です。
職場の出来事を通して、
自分の感情のパターンを見つめ、
“本来の自分”に戻るきっかけをつくります。
カウンセリングは、誰かを変えるためではなく、
自分の心をリスタートさせる場所。
そこから、関係も自然に変わっていきます。
あなたが笑顔で働ける毎日は、
小さな気づきと、心のゆとりから始まります。



カウンセリング後、講座動画は繰り返し視聴でき、悩みの仕組みやワークを復習することができます。
当ルームが他と違う5つの理由
1 現場経験があるから話が早い
私は35年以上、教育現場に立ち、
延べ9,500人以上の中学生

時には、保護者や教職員と向き合ってきました。
音楽専科として、担任として、学年主任として、
そして管理職・初任者指導として。

その中で出会ったのは、
自分を大きく表現できる子もいれば、
いつも控えめな子、怒りを抱える子、
友達が作れない子など、実にさまざまな姿でした。

わが子を思い、必死に訴える保護者、
日々多忙の中でも常に全力で取り組む教職員たち。

その経験から気づいたのは、
「一つの正解に当てはめることの限界」です。

人はそれぞれ、背景も感じ方も違う。
だからこそ私は、
まずその人の話を丁寧に聴くことを大切にしてきました。

そして、どの人にも共通していたものがあります。
それは「何とかしたい」という思いでした。
自身もアダルトチルドレンや愛着の不安を抱えてきたからこそ、
その“表には出にくい心の動き”を理解できます。

だからこそ、
遠回りせず、安心しながら話が前に進む時間を提供できます。

2 自己否定を責めない関わり
自責・不安・気持ちの揺れを否定せず
落ち着いた受け止めで進めます。
「安心して話せる」と評判です
3 100枚のテンプレートと復習動画で見える化
図解・ワークを使うことで、
悩みの仕組みや感情の動きが整理され
“頭の中が見える状態”になります。
さらに、
復習用動画を繰り返し視聴することで
受けた内容を忘れず、より早く前に進めます。
4 過去だけでなく未来の軸づくりへ
「なぜこうなったか」で終わらず
「これからどう生きたいか」
一緒に言語化し、小さな一歩へつなげます。
未来の軸が育つことで
他人に振り回されず、
自分の選択ができるようになります。
毎回“安心と次の一歩”が持ち帰れる
その場が軽くなるだけではなく
・人間関係の整え方  

・自分の心を守るコツ
・明日の行動  

・失敗した時の立て直し方
など、
実行レベルの形にして持ち帰れます
※相談のたびに「次の一歩」が得られる構成です。
メディア掲載
新聞(スポニチ、デイリースポーツ、 産経新聞)
雑誌(ブームの最前線2026年度版、  週刊女性)
掲載予定(COMPANY TANK〔5/1〕、2026年度版日本が誇るビジネス大賞〔5/7〕)

2026年1月『ブームの最前線』でも取り上げられました。

『~躍進企業応援マガジン~ COMPANY TANK』の取材を受けました